ショート動画と聞くと、YouTubeショートとTikTokを思い浮かべる人は少なくないと思います。実際のところ、ショート動画を活かすためには、最初はこのどちらかのSNSを選ぶ人がほとんどでしょう。基本的に再生回数の伸ばし方は同じですが、内容によっては相性がいいほうを選んだほうが無難です。 どちらがピッタリなのか、再生回数の伸ばし方と一緒に紹介します。この記事でわかることYouTubeショートとTikTok、自分に合ったプラットフォームの選び方両プラットフォームの収益化条件と稼ぐ仕組み再生回数を伸ばす5つの鉄則初心者でもプロ級の編集ができるおすすめツールと活用法投稿前にチェックすべき運用上の注意点株式会社ノックデザインでは、SNS運用代行サービスを提供しております。SNSを活用した集客・採用に興味がある方は、以下よりサービス詳細をご覧ください。TikTok運用代行サービスの詳細はこちらからYouTube運用代行サービスの詳細はこちらからショート動画を投稿するならTikTokとYouTubeどちらがおすすめ?自分の作ったショート動画を見てもらうためには、動画をアップロードするSNSの選び方が大事になります。 多くの場合が、YouTubeショートとTikTokのどちらかが候補となるケースが多いですが、どちらがいいか迷っている人も少なくないでしょう。ちなみにここでいうショート動画とは、15秒~3分ほどの短い動画を指します。YouTubeショートもTikTokもこの範囲内の動画を投稿しやすく作られていますが、少しだけ特徴に違いがあるので注意しましょう。再生回数の伸ばし方としては似ているので、これから紹介する特徴の違いを見て、ショート動画を投稿する場所を選んでみてください。YouTubeが向いている場合YouTubeショートでショート動画を投稿しようと思っている人は、次の内容に当てはまっているかどうか確かめてから活用してみてください。60秒以内の短めの動画を出したい幅広い年齢層の人達にリーチしたいたくさんある動画のストックを活かしたいYouTubeショートの大きな特徴は、ユーザーの年齢層も幅広く、ショート動画を多くの人に見てもらえるところです。TikTokではなく、YouTubeショートを選んだほうが間違いないと思っている人がいるかもしれませんが、相性が悪いケースもあります。それは、コツコツとショート動画を投稿し続けられる自信があるかどうかです。これは特にYouTube公式で明言されているわけではありません。しかし、YouTubeショートは次に紹介するTikTokよりも、投稿を始めた初期段階で再生回数が伸びる可能性は低いでしょう。YouTubeショートは初速こそTikTokに劣る場合がありますが、検索機能(SEO)に強く、過去の動画が数ヶ月後、数年後に検索から再生され続ける「資産性」が高いのが特徴です。一時的なバズだけでなく、長期的に集客し続けたい企業には最適です。どちらにしても再生回数を伸ばすためには、ショート動画のストックがあったほうが有利になるので、コツコツとショート動画の数を増やしていきましょう。TikTokが向いている場合ここでは、YouTubeショートよりもTikTokのほうが向いているのは、ショート動画をこれから始める人です。10分以内の長めの動画を投稿したい若い人を中心にリーチしたいショート動画の初心者でも再生数を増やしたいTikTokでは投稿してすぐの動画でも、多くの人に見られるようなアルゴリズムにしてあるといわれています。ショート動画を作った経験がない人であっても、一定の再生回数は確保できるでしょう。TikTokユーザーのメインは10代~20代ですが、近年は30代〜40代の利用者も急増しており、幅広い層にリーチできるようになってきています。 ある程度ターゲットがわかっているからこそ、動画を作りやすいと思います。ショート動画の作り方がまだわからない人こそ、若い人が喜ばれる動画の内容を作っておき、再生回数を増やしてしまいましょう。株式会社ノックデザインでは、SNS運用代行サービスを提供しております。SNSを活用した集客・採用に興味がある方は、以下よりサービス詳細をご覧ください。TikTok運用代行サービスの詳細はこちらからYouTube運用代行サービスの詳細はこちらからTikTok・YouTubeのショート動画は再生回数で収益化可能?動画といえばYouTubeとイメージする人がいるかもしれません。再生回数によって収益が決まるともいわれており、ショート動画でも似たようなことができないか考えるのもわかります。ここでは、ショート動画の収益化についてまとめてみました。実は、YouTubeショートとTikTokでは、収益化の違いがあります。ショート動画での収益化によって、どちらのSNSにするか決めるのもおすすめです。YouTubeショートの収益化条件と仕組みショート動画で「再生回数による収益化」を狙うのであれば、YouTubeショートはおすすめの選択肢です。YouTubeでは、2023年からショート動画向けの広告収益分配が本格的にスタートしています。YouTubeショートでは、ショート動画フィード内に表示される広告収益をプールし、各クリエイターの動画の再生シェアに応じて収益が分配される仕組みになっています。ただし、YouTubeショートで再生回数による収益を得るには、YouTubeパートナープログラム(YPP)への参加が必須です。そのため、以下の条件を満たす必要があります。チャンネル登録者数が1,000人以上過去90日間のショート動画の再生回数が1,000万回以上※もしくは、過去12か月間の通常動画の総再生時間が4,000時間以上YouTubeショートは再生回数で収益化が可能ですが、条件のハードルは決して低くありません。そのため、動画投稿を始めたばかりの段階では、まず別のSNSで認知やファンを増やすという考え方も現実的です。TikTokの収益化条件と仕組みTikTokの収益化は、以前は「投げ銭(TikTok LIVE)」が中心でしたが、現在は日本でも再生回数に応じて報酬が支払われる仕組みが整っています。その代表的な制度が「Creator Rewards Program(クリエイター報酬プログラム)」です。このプログラムの導入により、TikTokでも動画のパフォーマンスに応じた直接的な収益化が可能になりました。現在、TikTokで利用できる主な収益化手段は以下の通りです。Creator Rewards Program(CRP) 原則として1分以上の動画を投稿することで、再生数や視聴維持率、視聴品質などをもとに報酬が支払われます。単純な再生回数だけでなく、「最後まで見られているか」「オリジナル性があるか」なども評価対象となります。TikTok LIVEのギフティング(投げ銭) ライブ配信中に視聴者からギフトを受け取り、換金する方法です。ファンとの関係性が強いアカウントほど安定した収益につながりやすい特徴があります。企業案件(TikTok Creator Marketplace) 企業とクリエイターをマッチングする公式プラットフォームを通じて、商品・サービスのプロモーション動画を制作し、報酬を得る仕組みですTikTok Shop(EC連携) 動画やライブ配信内で商品を紹介し、購入につながった場合に成果報酬を得る仕組みです。日本でも対応ジャンルや機能が徐々に拡大しています。Creator Rewards Program(CRP)に参加するための主な条件は、次のような基準が設けられています。18歳以上フォロワー数が1万人以上過去30日間の動画視聴数が10万回以上コミュニティガイドラインおよび収益化ポリシーを遵守していることこれらの条件はYouTubeショートの収益化要件と比べると、「短期間で到達しやすい」と感じるクリエイターが多いのも事実です。TikTokは拡散力が高く、アカウント初期でもバズが起きやすいため、再生数ベースの収益化を狙う第一歩として選ばれやすいプラットフォームと言えるでしょう。TikTok・YouTubeショート動画で再生回数を伸ばす方法ショート動画の再生回数を伸ばすためには、アルゴリズムに「これは良い動画だ」と認識させる必要があります。以下の5つのメソッドは、どのプラットフォームでも共通する「必勝法」です。冒頭2秒で視聴者の手を止める「フック」の設置ショート動画は、最初の2秒が命です。ユーザーは親指一つで次の動画へスキップするため、開始直後に「自分に関係がある」「この先が気になる」と思わせる「フック」を設置しましょう。視覚的フックインパクトのある巨大なテロップや、驚きの表情、非日常的な映像を最初に見せる。問いかけのフック「まだ〇〇してないの?」「一生後悔する、〇〇の裏技」など、ユーザーの不安や好奇心を煽るセリフから始める。結論から見せるフックまず完成形や衝撃の結末を一瞬見せ、「どうしてこうなったのか?」という興味を持たせる。なお、フックの作り方はYouTube ShortsとTikTokでやや最適解が異なります。TikTokでは、論理よりも感情が優先されやすく、表情・テンション・強い言葉など、直感的に「面白そう」と感じさせる要素が特に重要です。多少荒削りでも勢いがある動画のほうが、初速が伸びやすい傾向があります。一方、YouTube Shortsでは「この動画を見ると何が得られるのか」が早い段階で伝わることが重視されます。結論や成果、ビフォーアフターを先に見せることで、視聴を継続してもらいやすくなります。同じフックでも、TikTokは感情寄り、YouTubeは価値寄りの設計を意識すると効果的です。情報密度を高める「ジャンプカット」の徹底ショート動画では、テンポの悪さ=離脱の原因になります。無駄な間や説明過多なシーンは、視聴維持率を大きく下げる要因になるため、ジャンプカットを前提とした編集が基本です。特にYouTube Shortsでは、テンポの良さが完走率に直結します。喋りの間(「えー」「あのー」など)や、動きのない不要なシーンをすべてカットする「ジャンプカット」を徹底しましょう。1フレーム単位の編集無音や意味のない動きを極力排除し、情報が常に前進している状態を作ることで、最後まで見られやすくなります。映像に変化をつける同じ画角が続くと飽きられるため、ズームイン・ズームアウトや、3秒に一度はテロップの色や位置を変えるなどの工夫を凝らしてください。TikTokでは、多少ラフでもスピード感やライブ感がある編集が好まれ、テンポが良いこと自体が評価につながります。編集の完成度よりも「止まらずに見てしまう流れ」が重視されます。一方、YouTube Shortsでは、テンポに加えて「内容の理解しやすさ」が重要です。カットしすぎて情報が欠けると、視聴完了率が下がる可能性があります。どちらの場合も、無駄な間を削ることは前提ですが、TikTokは勢い重視、YouTubeは整理された情報設計を意識すると最適化しやすくなります。フル視聴を促す「ループ再生」と「結末への期待」現在のアルゴリズムで最重要視される指標の一つが視聴維持率と視聴完了率です。最後まで見られる動画は、次のユーザーにも配信されやすくなります。そのため、構成段階から「最後まで見たくなる設計」を組み込むことが重要です。無限ループの構築動画の最後を、冒頭の言葉や映像に繋がるように編集します。視聴者が「いつの間にか2周目を見ていた」という状態を作ると、スコアが爆上がりします。カウントダウン形式ランキング形式やステップ形式にし、最後まで見ないと結論がわからない構成にします。TikTokでは、冒頭とラストを自然につなげるループ構成が強く、視聴者が無意識のうちに2周、3周と見てしまう動画は評価が上がりやすい傾向があります。一方、YouTube Shortsでは、過度なループよりも「最後まで見て納得できる構成」が好まれるケースもあります。無理にループさせるより、きれいな結論で終えたほうが完走率が高まる場合もあります。ユーザーのアクション(保存・共有)を誘発する仕掛け現在は「いいね」以上に、保存と共有が評価指標として重視されています。特に保存は「この動画には価値がある」という強いシグナルとして扱われ、拡散力に直結します。保存したくなる動画レシピ、知識、地図、名言集など「後で見返したい」と思わせる有益な情報を盛り込みます。共有したくなる動画「これ知ってた?」「友達に教えてあげて」と一言添えるだけで、シェアの確率は高まります。TikTokでは、「後で見返したい」「実践したい」と思われる動画が保存されやすく、保存数が多い動画はおすすめ欄に再配信されやすい傾向があります。一方、YouTube Shortsでは共有の影響も比較的大きく、他SNSやメッセージアプリ経由での拡散が評価につながるケースがあります。そのため、TikTokでは保存前提のノウハウ設計、YouTubeでは「誰かに教えたくなる」文脈を意識すると、アクション率を高めやすくなります。プラットフォームごとの「伸びる投稿時間」の選定どれだけ良い動画でも、投稿直後に見られなければ伸びにくいのが現実です。ターゲット層がスマホを触っている時間帯に投稿することで、初速の反応を取りやすくなります。学生平日の16時〜18時、あるいは21時以降。会社員通勤時間の7時〜9時、昼休みの12時台、帰宅後の20時〜22時。全体金曜日や土日の夜はアクティブユーザー数が最大化するため、勝負動画を投入する絶好のチャンスです。TikTokは投稿直後の反応が非常に重要で、最初の30分〜1時間の視聴維持率や保存数が、その後の拡散量を左右します。そのため、ターゲットが確実にアクティブな時間帯を狙う必要があります。一方、YouTube Shortsは即座に伸びなくても、数時間後や翌日に再評価され、後から再生回数が伸びることがあります。ただし、初速が良いほうが有利なのは共通です。同じフックでも、TikTokは感情寄り、YouTubeは価値寄りの設計を意識すると効果的です。【成功事例】再生回数が増えた株式会社Brianza様の事例株式会社Brianza様の事例はこちらから弊社でも、ショート動画の再生回数を伸びた事例があります。それは、創業20年以上になるアパレル系の会社の株式会社Brianza様のTikTokのショート動画です。 社長である柏田さんが、長年の経験から的確で丁寧な接客をしてくれると評判であったため、それを活かしてショート動画を作成しました。 強みであるトークスキルを活かすために、台本がほとんどない状態で会話をしており、様々な質問をアドリブで返してくれているところが大きな特徴です。その結果、社長に人間味の溢れる接客のショート動画を見て、1つの動画の再生回数は20,000回以上となっています。動画の冒頭にも「柏田さーん!」というセリフから始まるところも、インパクトに残るポイントですね。ショート動画を製作するおすすめのツールショート動画は、基本的にスマホに合わせて縦長の状態で編集を行います。 そこで編集するツールを選ぶ時には、スマホに最適化されたツールを使うのがおすすめです。その中でも、CapCutというアプリを試してみましょう。基本的に無料で編集ができるのですが、それなのに細かい機能がたくさん盛り込まれています。カット編集はもちろん、動画に動きを出せるエフェクトが豊富に用意されているだけでなく、動画の変わり目で派手な動きを出せるトランジションもたくさんに用意されているところも大きなポイントです。これがスマホでも操作しやすく作られており、TikTokとの連携もしやすくなっています。 これからショート動画の投稿を始めたい人は、CapCutを1度試してみてください。株式会社ノックデザインでは、SNS運用代行サービスを提供しております。SNSを活用した集客・採用に興味がある方は、以下よりサービス詳細をご覧ください。TikTok運用代行サービスの詳細はこちらからYouTube運用代行サービスの詳細はこちらからショート動画の再生回数を増やすために注意するべきポイント動画のクオリティが良くても、基本的なルールを守っていないと、プラットフォームからの評価が下がり、再生回数が制限されることがあります。投稿の際には、以下の点に注意しましょう。画面端の文字切れ・UI被りを防ぐ「セーフゾーン」の意識ショート動画は、スマホに合わせて縦長の状態で編集すると紹介しました。その時に注意するべきポイントがあります。それは文字入れです。TikTokやYouTubeショートには、画面の右側や下側に「いいねボタン」「アカウント名」「説明文」などのUI(操作アイコン)が表示されます。このUIと重なる部分に重要なテロップを置いてしまうと、視聴者は内容を読めません。編集時は、画面の上下左右に余裕を持たせた「セーフゾーン」内に情報を配置することを徹底しましょう。特に画面下部3分の1はUIが被りやすいため注意が必要です。プラットフォームのロゴ(透かし)が入った動画の投稿意外とやってしまいがちなのが「他プラットフォームのロゴが入ったままの投稿」です。例えば、TikTokで作成・保存した動画にはTikTokのロゴが入りますが、これをそのままYouTubeショートやInstagramリールに投稿すると、アルゴリズムによって拡散が大幅に制限されます。プラットフォーム側は他社のロゴが入ったコンテンツを嫌うためです。動画を使い回す場合は、ロゴが入る前の元データを各アプリに個別にアップロードするか、ロゴを消すツールを活用してクリーンな状態で投稿しましょう。著作権と「商用利用」可能な音源の選定個人の趣味であれば許容されることが多い音源の著作権ですが、企業アカウントや収益化を目指すアカウントでは厳格な管理が必要です。特にJ-POPなどの流行曲は、商用利用が認められていない場合があります。著作権違反を繰り返すと、音声が消去されるだけでなく、最悪の場合アカウントが凍結(削除)されるリスクもあります。各プラットフォームが提供している「商用利用可能なオーディオライブラリ」から選ぶか、著作権フリーの音源サイトを活用するようにしてください。ショート動画に関するよくある質問(FAQ)ショート動画の運用を始めるにあたって、多くの初心者が抱く疑問をQ&A形式でまとめました。現在のアルゴリズムや市場の動向を踏まえ、再生回数を着実に伸ばしていくためのヒントを詳しく解説します。フォロワーが0人でも再生される?フォロワーが0人でも再生されます。TikTokもYouTubeショートも、投稿された動画を一定数のユーザーにランダムに表示させて反応を見る「テスト枠」のような仕組みがあるためです。ここで視聴維持率や「いいね」の反応が良いと判断されれば、フォロワー数に関係なく爆発的に拡散されるのがショート動画最大の魅力です。TikTokとYouTubeショートで伸びるジャンルは違う?プラットフォームによってユーザー層が異なるため、伸びやすいジャンルにも傾向の違いがあります。TikTokは「共感」や「トレンド」を重視するエンタメ系やVlogが伸びやすく、YouTubeショートは「知識」や「ハウツー」といった実用的・教育的なコンテンツが好まれる傾向にあります。ターゲット層の属性や視聴目的を理解して、内容を微調整するのが成功のコツです。ショート動画は1日に何本投稿すべき?理想は毎日1本ですが、最も重要なのは「動画の質を落とさずに継続すること」です。低品質な動画を量産してもユーザーに即座にスワイプされ、アカウント全体の評価を下げる原因になります。まずは週に3〜4本程度から始め、分析と改善を繰り返しながら、自身の制作リソースに合った最適な投稿頻度を見極めていくことが、長期的な再生数アップに繋がります。ショート動画の再生回数を気にするなら投稿するプラットフォーム選びを意識しよう!ショート動画の再生回数を伸ばすためには、ユーザーの反応がいい質の高い動画を作りましょう。 特にショート動画を投稿し始める初心者は、プラットフォーム選びが重要になります。すぐに再生回数が得られやすいTikTokを選ぶと、モチベーションも下がりにくく、ショート動画の投稿を続けやすいでしょう。ショート動画のストックが溜まり始めたら、YouTubeショートにもショート動画を投稿してもいいかもしれません。運用の方法がよくわからなくなったら、弊社も含めて専門の業者に相談すると再生回数がスムーズに伸びやすくなります。ショート動画に行き詰まりを感じたら、すぐに試してみてくださいね。ショート動画の運用に行き詰まりを感じたり、これから本格的にSNS集客を始めたいとお考えの方は、まずはお気軽に弊社のサービス詳細をご覧いただき、無料相談をご活用ください。TikTok運用代行サービスの詳細はこちらからYouTube運用代行サービスの詳細はこちらから